お笑いスター誕生(日本テレビ 1984年)で初出場優勝デビュー。
ゴールデンアロー新人賞(1984年)、日本放送演芸大賞最優秀ホープ賞(1984年)、花王名人大賞(1985年・1986年)等を受賞。
二人のコントは今なお健在で、日々進化を続けている。
全国に名を馳せるコントグループとして、関東筆頭のポジションを築いている。
相方の竹田君はこちらを。
職業/現職 | お笑い芸人 |
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生年月日 | 1956年(昭和31年)11月23日 |
血液型 | A型 |
出身地 | 埼玉県 |
お笑いスター誕生(日本テレビ 1984年)で初出場優勝デビュー。
ゴールデンアロー新人賞(1984年)、日本放送演芸大賞最優秀ホープ賞(1984年)、花王名人大賞(1985年・1986年)等を受賞。
二人のコントは今なお健在で、日々進化を続けている。
全国に名を馳せるコントグループとして、関東筆頭のポジションを築いている。
相方の竹田君はこちらを。
デビューから何年経っても仲良しなお二人。ご講演中の息の合った掛け合いも見どころの一つです。
講演ではミニコントもご披露いただけます。楽しいご講演会をお求めの主催者様におすすめです。
オンライン講演可能です。
受賞暦 | ゴールデンアロー新人賞(1984年) |
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資格 | 普通自動車免許 |
アピールポイント | 山口君と竹田君の講演は「二人の掛け合いの中から、テーマ別に分かり易くお話しすること」が中心となります。 |
趣味・特技 | 趣味: サッカー |
コントで笑いを作る上で最も大切なのがコンビの役割分担とコミュニケーション能力です。
笑いを作るために台本があります。
その台本に書かれた決まり事を笑いに昇華させるためには、そこに書かれた意味を理解していなければ舞台で役立ちません。
そんな決まり事の大切さを中心にお話しします。
笑いの効力は、ガン細胞まで影響を及ぼすと言われています。
いろいろな安全基準を設けても、それを実行するかしないかは人間次第。
つまり、いろいろな職場の決まり事を問題なく履行するためには、人間自身が気持ちよく行動に移せることが重要です。
お笑い芸人も、舞台という職場でどんなメンタルでいることが大切かを中心にお話しします。
舞台の芝居には二日落ち(ふつかおち)という言葉があります。
初日が緊張の中無事終わり、ホッとした二日目に思わぬ失敗をしたり、緊張感のない芝居をしてしまう事です。
そこには、初日のお客様に受けたから大丈夫だろという油断だったり、ここでウケたという先入観が微妙なずれを生じさせて芝居のテンポを壊してしまうのではと思われます。
人間のやる事に、毎日毎日、同じことがないからこそ、いつも新鮮に仕事に向き合う大切さを中心にお話しします。
お問い合わせ・ご相談は
日本綜合経営協会は、全国47都道府県を対象に講演依頼に基づく講師派遣や、企画提案などを行なっております。
主催者の開催目的に合わせた最適なご提案から、手続き運営サポートまで。業歴50年、経験豊かな当社スタッフにトータルでおまかせください。